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2009年2月 6日 (金)

吾妻山☆4


Dpp_0307

指導標を確かめて。

 

Dpp_0308

樹間をぬって滑りました


Dpp_0310

快適な滑りが続きました



Dpp_0312

下部の難所です。



Dpp_0316

楽しいツアーが無事終了

登りが短く下りが長い理想的なコースでした。

下部は適度なルートファインディングが楽しめますが、上部は広大な樹氷原なのでガスると難しいと思います。

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Power Shot G7」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。
指導標というものがあるんですね。
これがないと遭難してしまいますね。
しかし木と木の間を滑るというのは凄い腕がいりますね。
私なら激突して、救助隊のヘリに乗っているかもしれません。(>_<)
あの2本の長い板を自由に扱えるとは凄いですねぇ。
写真を見るだけで恐ろしく感じます。

投稿: NIMITZ | 2009年2月 7日 (土) 13時35分

NIMITZさんも、おっしゃっているように、危険もあるのですね。
でも良い天候で良かったですね。
とても気持ちが爽やかになります。
首からぶらさげたG7も大活躍ですね。
見せていただいて、ありがたいです。

投稿: 模糊 | 2009年2月 7日 (土) 14時27分

NIMITZさん

指導標は上の方には見当たりませんでしたが、下の方にはたくさんありました。
新雪を滑るのはコツがありまして、覚えてしまえば難しくないです。
スピードも出てません。
油断はできませんけどね

投稿: torotorotorori | 2009年2月 7日 (土) 19時04分

模糊さん

おっしゃる通り、G7を首にかけて滑りました。
ザックにしまうと出すのが面倒で、いい写真は撮れません。
こういう時はコンパクトデジカメが必要ですね

晴れてよかったです

投稿: torotorotorori | 2009年2月 7日 (土) 19時07分

こんばんは。
こういう指導標があるんですね。スキーも登山も縁のない私には初めて見させていただきました。
とてもかっこいいシュプールですね。快適に滑られたんだなと想像できますが、難所のお写真はどこをどう滑るのか、ちょっと想像できません。(^^;)

投稿: まつきんサンバ | 2009年2月 7日 (土) 23時22分

こんばんは。
難所がとても怖そうです。
私、スキーは斜めで急な所が怖いです。

ぞくっとしました。(笑)

投稿: 一緒に夜空眺めよう | 2009年2月 8日 (日) 00時45分

まつきんサンバさん

クラシックなツアーコースでは指導標があることが多いです。
ずいぶん前に立てられたものだと思います。
難所のところは、左側を横滑りでそろそろと行きました

投稿: torotorotorori | 2009年2月 8日 (日) 16時11分

一緒に夜空眺めようさん

難所のところは、スキーを脱いでしまってもいいと思います。
私は左側をそろそろ行きました。
スキーは斜めで急な所が多いです

投稿: torotorotorori | 2009年2月 8日 (日) 16時12分

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