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2010年1月28日 (木)

ビエンチャンの街並み


ラオスの首都ビエンチャンは、プノンペンよりもう一段ひなびていました。


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バックパッカー

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鈴なりの乗客を乗せてバスターミナルへ。

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街角の食べ物屋さん

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コメント

こんばんは。
ラオスにもCanonとPanasonicの看板があるというのはすごいですね。
ひなびた感じがラオスの人口の少なさをあらわしているのかも知れませんね。
昔、ミャンマーのヤンゴンでToshibaのワイシャツが売られているのを見つけたことを思い出しました。(^^;)

投稿: まつきんサンバ | 2010年1月28日 (木) 23時44分

こんにちは。
ラオスの首都がビエンチャンというとは知りませんでした。
あまり馴染みがない国です。
なんだか首都という感じがしないところですね。
車は日本車。CanonにPanasonic。日本企業が頑張っていますね。
バスではなくトラックの荷台が交通手段なんですね。
たくましさを感じます。

投稿: NIMITZ | 2010年1月29日 (金) 08時32分

まつきんサンバさん

どちらも世界企業ですからね。
ビエンチャンには高い建物はほとんどありませんでした。
プノンペンより一段と建物が低かったです。
人もとても素朴でした

投稿: torotorotorori | 2010年1月29日 (金) 22時45分

NIMITZさん

そうですね、ラオスという国はあまりなじみがない人が多いと思います。
どこにあるかわからないかもしれません。海に面していない国です。
トラック?バス?の乗り方はすごいでしょう。びっくりしました

投稿: torotorotorori | 2010年1月29日 (金) 22時47分

イノセントという意味では、やはりカンボジアとラオスでしょうね。
元仏領インドシナは、かすかにフランスの香りも感じられて、私は好きです。
ビエンチャンは、首都としては鄙びていますね。
乗合トラック?が、いかにもという感じで嬉しいです(笑)

投稿: 模糊 | 2010年1月30日 (土) 17時46分

模糊さん

ラオスは海に面していないので、一層奥地のイメージがあります。
インドシナはフランス領だったんですね。
カンボジアやラオスは文字が難しくて何が書いてあるのかわかりません。
それが異国情緒でもあるんですが。

投稿: torotorotorori | 2010年1月31日 (日) 21時44分

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